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融資でお困りの方

下記のケースでもスターABL(売掛債権担保融資)なら対応可能です。

えっ! このようなケースでも!?

弊社のスターABL(売掛債権担保融資)は、過去の財務内容よりも、弊社が独自に算出した売掛債権の担保評価を重視しています。返済条件変更(リスケ)や債務超過、前期赤字計上、社会保険料・国税滞納中であっても、お申し込みいただけます。
以下の円グラフは、ご利用企業様が弊社のスターABLをお申し込みいただいた時点での状況です。
一般的に、金融機関での調達が難しいとされる下記状況でも、スターABLであれば融資実行の可能性はあります。
お気軽にお問い合わせください。

Case1:金融機関で返済条件変更(リスケ)中でも…

《弊社ご利用企業様のリスケ割合》

69%
※2016年1月現在

リスケにより一旦は資金繰りに目処がつきますが、その後新たな運転資金を確保することは容易ではありません。
スターABLでは、リスケ中であっても売掛債権を評価することで融資実行の可能性を検討してまいります。

Case2:赤字決算、債務超過でも…

《弊社ご利用企業様の赤字決算もしくは債務超過割合》

72%
※2016年1月現在

過去の何らかの理由で債務超過に陥っている企業様、また回復傾向にあるものの直近の決算書では原料高騰・為替変動等で赤字を計上の企業様。
スターABLでは、過去の財務内容だけではなく現状のご商売に鑑み、融資実行の可能性を検討してまいります。

Case3:税金・社会保険料を滞納中でも…

《弊社ご利用企業様の社会保険料もしくは国税滞納中割合》

45%
※2016年1月現在

租税公課は一度納付が遅れてしまうと、毎月発生分に加え過去滞納分の分割納付が加わるため、資金繰りは更に厳しくなってしまいます。
また滞納していると金融機関からの調達にも影響が出てしまいます。
スターABLのご融資金によって、滞納金を完納もしくは減額することが可能です。

以下のような企業様にも多くご利用いただいております。

Case4:担保不足で追加融資が受けられない…

スターABLでは、今まで活用されていなかった売掛債権を担保とするため、不動産など物的担保が不足している場合でも対応可能です。

Case5:急成長中で受注が増加。ただし先行投資費用の調達が前もって必要・・・

スターABLでは、銀行のように次の決算内容を見てから…ということはございません。
今発生している売掛債権を活用することで、資金面での機会損失を回避できる可能性があります。

このほかお客さまの導入事例はこちらでもご紹介しております

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